<戻る
TOPへ★
。★─☆。o゚。★
■
へらエサマニュアル
■
。★─☆。o゚。★
仕掛け=
季節風の影響を考えると、仕掛けは全体的に細いものが有利。ただし、ウキは水深に見合った大きさのものを使用する。
サオ=
8〜13尺が一つの目安。
水深のある釣り場では、15〜19尺がよいときもある。
ハリ=
上バリは、タナが3〜4mならヤラズタイプの5号。それ以上深い場合は、6号を使用。
下バリは、魚の活性に応じてくわせ用の2〜3号を使い分ける。
ウキ
道糸=
0.6〜0.8号を使用。
一般的には太めのものでも支障はないが、風が強いときは細いものを使うと流されにくくなる。
ハリス=
上バリのハリスは太くても食いに影響しないので、0.4号を。
下バリは0.3号を基準に、食いが渋ければ0.2号を使う。
状況別のハリス段差
<戻る
上へ↑
(C)MARUKYU MOBILE