【極端に活性が低いときのブレンドパターン】
<一日分>
チヌパワームギ→2袋
オキアミ→3kg
イワシパワーチヌ→適量
※この時期はエサ取りの多少により、使用量を増減させてください。
厳寒期などの水温の低い時期は、どうしてもチヌの活性が上がらないときがあります。
そんなときは状況を見ながら、「イワシパワーチヌ」を適量プラスしていってください。
このエサは、「純正イワシ粉末」やUGF、それに酵母やムギ、粒エサ、カキガラなどの集魚成分が配合された、食い渋り時の特効エサ的な存在。
きっと状況を打破する手助けをしてくれるはずです。
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